フランス視察2
2007年7月23日月曜日
6月の終わりの、森永乳業主催のフランス視察、非常によかったです。ブリーブのポンティエ社、ナンシー、リモージュ、オペラ社の社長との会食、ぎゅっと詰まった視察ではありましたが、得るものも多かったですね。
最後の夕食はパリの高級店(上の写真のレストラン)でしたね、必ずネクタイとジャケットを着用としていて、普段そんなものはほとんど着ない私にとっては、出かける時にサイズあうかなぁー、あ、きつい、え!ネクタイはどこだっけとか大変なありさまでやっと見つけた。
それでもその日はネクタイにジャケット着用でさっそう?とみんなでレストランに、どういう訳か日本人だと魚料理が多いような、おまかでだったのでしょうか、私にはちょうど良かったですが、ここでは子羊でした。そのレストランはお皿もリモージュのベルナルドの特別なお皿でさすがに特別なレストラン。
ちょっとなぜか理解できないのが、そこのウェーターの一人、私と私の妻が並んで食事をしていたのだけど、私たちのお皿の向きを、何度も何度も直しにくるんで、私はきっとリモージュのお皿なのかなと思ったら、 食事がおわって 、妻が突然、毎回手の甲で胸に触れて行くんだけど...
って、思わず私達は通訳の人を連れて激怒!!
きっちり、お詫びしますからと言いながらなにも無いですけね(まぁーこのままでしょうなぁー、きっと)
でも、その一点を除けばとても楽しく、得るものの大きな視察でしたね。
最後の夕食はパリの高級店(上の写真のレストラン)でしたね、必ずネクタイとジャケットを着用としていて、普段そんなものはほとんど着ない私にとっては、出かける時にサイズあうかなぁー、あ、きつい、え!ネクタイはどこだっけとか大変なありさまでやっと見つけた。
それでもその日はネクタイにジャケット着用でさっそう?とみんなでレストランに、どういう訳か日本人だと魚料理が多いような、おまかでだったのでしょうか、私にはちょうど良かったですが、ここでは子羊でした。そのレストランはお皿もリモージュのベルナルドの特別なお皿でさすがに特別なレストラン。
ちょっとなぜか理解できないのが、そこのウェーターの一人、私と私の妻が並んで食事をしていたのだけど、私たちのお皿の向きを、何度も何度も直しにくるんで、私はきっとリモージュのお皿なのかなと思ったら、 食事がおわって 、妻が突然、毎回手の甲で胸に触れて行くんだけど...
って、思わず私達は通訳の人を連れて激怒!!
きっちり、お詫びしますからと言いながらなにも無いですけね(まぁーこのままでしょうなぁー、きっと)
でも、その一点を除けばとても楽しく、得るものの大きな視察でしたね。

















