東京名物 STARプリン
2008年1月13日日曜日
東京名物『STARプリン』知っていますか。
六本木にある、ものまねライブハウス STARの名物?商品。
富良野の仲間と私たちと今回の物産展にスタッフと行ってきました。
楽しかったです。何回行っても楽しい、さすが、もう何度も行っている。
そもそも、『STARプリン』もフラノデリスと千葉のプロヴァンスのコラボ作品。
スタッフを連れて行ったのは、STARのタレントの人たちのプロ意識とその喜ばせようとしている
楽しませようとしている姿、すばらしいですよね。
それを見せたかった。
私も、かねがね考えるのは、自分の立場、それはどんな立場でもそうだが、
その自分をプロディユースする自分の姿、つまり、第三の自分がそこにいるんだよね。
私であれば、藤田美知男をプロデュースする別の藤田美知男がいて、お前はもっとがんがれるよとか、
こういうふうに考えるべきだとか、言っている別の自分。
沈みそうになったとき、止まりそうになったとき、前に進ませる自分。
まだまだ、修行中、私もそうですが...私が思うに、その時は、まるで重油の海の中を歩いているような。
どこを歩いているのか、今歩いている方向は合っているのか自分では何も見えない。
自分の可能性を信じて真っすぐ歩く、そうすると海面に出て、気がついたら
水平線まで見渡せるようになる時が来る。
そんな気がします。
今日は、STARで宇多田ヒカルやドリカムの曲を歌っている、鮎ちゃんとしゃべりました。
彼女はとてもうまいですね、とても堂々としてとても素敵でした。
六本木にある、ものまねライブハウス STARの名物?商品。
富良野の仲間と私たちと今回の物産展にスタッフと行ってきました。
楽しかったです。何回行っても楽しい、さすが、もう何度も行っている。
そもそも、『STARプリン』もフラノデリスと千葉のプロヴァンスのコラボ作品。
スタッフを連れて行ったのは、STARのタレントの人たちのプロ意識とその喜ばせようとしている
楽しませようとしている姿、すばらしいですよね。
それを見せたかった。
私も、かねがね考えるのは、自分の立場、それはどんな立場でもそうだが、
その自分をプロディユースする自分の姿、つまり、第三の自分がそこにいるんだよね。
私であれば、藤田美知男をプロデュースする別の藤田美知男がいて、お前はもっとがんがれるよとか、
こういうふうに考えるべきだとか、言っている別の自分。
沈みそうになったとき、止まりそうになったとき、前に進ませる自分。
まだまだ、修行中、私もそうですが...私が思うに、その時は、まるで重油の海の中を歩いているような。
どこを歩いているのか、今歩いている方向は合っているのか自分では何も見えない。
自分の可能性を信じて真っすぐ歩く、そうすると海面に出て、気がついたら
水平線まで見渡せるようになる時が来る。
そんな気がします。
今日は、STARで宇多田ヒカルやドリカムの曲を歌っている、鮎ちゃんとしゃべりました。
彼女はとてもうまいですね、とても堂々としてとても素敵でした。
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