オープン準備中!
2008年2月23日土曜日
高橋修一、以前にもブログで登場した、フラノデリスのマネージャをしていた、私の友人である。
マネージャをしていたと言うのは、つまり現在はしていないという事で、今は自分の店舗のオープンの準備中である。場所は富良野の町の中で、私がいつも出没している「韓国料理のソウルテラス」の隣、以前は北の国からのロケにも使われた、名店「郁乃」の場所にオープンする。
オープンは3月の上旬予定だそうです。
昨日、いつものように、私たちが「韓国家庭料理ソウルテラス」へ行った時、ソウルテラスの店主のマイククック氏がなんか忙しそうに準備しているのがガラス越しに見えていたよって。
なので顔を出したんですが、丁度、ハンバーグの試作中で、ちょっと食べる!といわれ、高橋がまだ、試作中やからなぁ〜って、私はいいよいいよって、食べたんですが、肉汁がじゅわ〜って、ものすごく美味しかったです、ここまでのハンバーグはなかなか食べれないですよ。
本人曰く、まだ肉汁がたらんなぁ〜って、これはまだ未完成の味?
そうなんだ、早く完成品を食べたい。
ハンバーグやオムライス、カレーといった洋食系をメインにするようです
さすがに、元々はフランス料理出身なのでベースはしっかりとしていますね。
彼は、 辻調理師専門学校時代からの友人で、学生時代、彼は卒業作品展で優秀賞を取って、テレビに出てたりしていましたね、それの何が凄いかって、つまりは優秀賞ではなく、その集中力が凄い、バイクでもその当時に大型のバイクを一発で合格したりとかしていましたしね。
その頃、お互いの大阪時代、彼は CB750だったんだろうか、750ccのバイクで私は中古で買った、赤のRX-7でよく遊びにいったもんです。
何かをやろうとした時に重要なのはどこまで集中して、どこまで極めれるかという事、その辺は彼はまさに天才的。
私としても、彼は、部下でいるよりも、その天才ぶりを発揮した、経営者の仲間として、美味しいお酒が飲みたい、その方が楽しい。
お店の名前は、「フラノ・デリ・カフェ」っていうんですね、私は、彼のように自分に実力があれば、「高橋食堂」がドンとした感じをかんられるような気がしていいのではといったんですが、どうも彼にはその名前はベタすぎるらしく、「フラノ・デリ・カフェ」になったようです。
デリ・カフェ のデリはデリカテッセンを意味していて、今後、テイクアウト的な料理や、総菜的なものですかね、考えているようです。
フラノデリスが街の中に7年前にオープンした時のように、あまり資金が無く、でも誰からも資金援助などもちろん無い、あるのは、頑張ろうとする気持ちと前向きにやろうとする事で得られる自分の知恵だけ。
あるものは全て使おう、自分で出来る事は全てやろう、7年前、何回も通った、百円均一のお店、自分を見ているようで、うれしいです。
ほんと、独立するのも、自分との戦いですよね、誰にもいわれない分、自分に甘えてしまえば、それで負け、常に前向きに、ポジティブ!、ポジティブ! ポジティブ!ですね。
また、富良野に、一つ楽しみが増えましたね。
(写真はその時のものではなく、ネット上にあったものです、使って、ごめんなさい!)
マネージャをしていたと言うのは、つまり現在はしていないという事で、今は自分の店舗のオープンの準備中である。場所は富良野の町の中で、私がいつも出没している「韓国料理のソウルテラス」の隣、以前は北の国からのロケにも使われた、名店「郁乃」の場所にオープンする。
オープンは3月の上旬予定だそうです。
昨日、いつものように、私たちが「韓国家庭料理ソウルテラス」へ行った時、ソウルテラスの店主のマイククック氏がなんか忙しそうに準備しているのがガラス越しに見えていたよって。
なので顔を出したんですが、丁度、ハンバーグの試作中で、ちょっと食べる!といわれ、高橋がまだ、試作中やからなぁ〜って、私はいいよいいよって、食べたんですが、肉汁がじゅわ〜って、ものすごく美味しかったです、ここまでのハンバーグはなかなか食べれないですよ。
本人曰く、まだ肉汁がたらんなぁ〜って、これはまだ未完成の味?
そうなんだ、早く完成品を食べたい。
ハンバーグやオムライス、カレーといった洋食系をメインにするようです
さすがに、元々はフランス料理出身なのでベースはしっかりとしていますね。
彼は、 辻調理師専門学校時代からの友人で、学生時代、彼は卒業作品展で優秀賞を取って、テレビに出てたりしていましたね、それの何が凄いかって、つまりは優秀賞ではなく、その集中力が凄い、バイクでもその当時に大型のバイクを一発で合格したりとかしていましたしね。
その頃、お互いの大阪時代、彼は CB750だったんだろうか、750ccのバイクで私は中古で買った、赤のRX-7でよく遊びにいったもんです。
何かをやろうとした時に重要なのはどこまで集中して、どこまで極めれるかという事、その辺は彼はまさに天才的。
私としても、彼は、部下でいるよりも、その天才ぶりを発揮した、経営者の仲間として、美味しいお酒が飲みたい、その方が楽しい。
お店の名前は、「フラノ・デリ・カフェ」っていうんですね、私は、彼のように自分に実力があれば、「高橋食堂」がドンとした感じをかんられるような気がしていいのではといったんですが、どうも彼にはその名前はベタすぎるらしく、「フラノ・デリ・カフェ」になったようです。
デリ・カフェ のデリはデリカテッセンを意味していて、今後、テイクアウト的な料理や、総菜的なものですかね、考えているようです。
フラノデリスが街の中に7年前にオープンした時のように、あまり資金が無く、でも誰からも資金援助などもちろん無い、あるのは、頑張ろうとする気持ちと前向きにやろうとする事で得られる自分の知恵だけ。
あるものは全て使おう、自分で出来る事は全てやろう、7年前、何回も通った、百円均一のお店、自分を見ているようで、うれしいです。
ほんと、独立するのも、自分との戦いですよね、誰にもいわれない分、自分に甘えてしまえば、それで負け、常に前向きに、ポジティブ!、ポジティブ! ポジティブ!ですね。
また、富良野に、一つ楽しみが増えましたね。
(写真はその時のものではなく、ネット上にあったものです、使って、ごめんなさい!)

















