斜面のラベンダー
2008年3月22日土曜日
今年は、雪が少ないからなんだろう、もすっかり春のような感じ、本州では当然ですが。
フラノデリスのある場所は富良野スキー場の近く、なんてったてスキー場の第二駐車場を間借りしているくらいです。
だいぶ雪が溶けてきて少しずつ、地面が見えてくる時のわくわく感、たまらなく気持ちが跳ねるような感じ。
画像の段々は去年の秋に仕込んだ、デリスの喫茶の斜面一面のラベンダー
今年はそれがきれいに花をつけるのが楽しみ、だんだんと雪が溶けてきて
はじっこの方が時たま、少しずつ顔を出して、ラベンダーが少し見えてくる、私は毎日それを見て、ちゃんと花になってくれよ、きれいに...と思ふ。
今年の夏はどんな感じだろう、5月を迎えるとフラノデリスは早いもので7年が過ぎ8年目となる。
毎年何かを変えていこう進化させよう、そう思ふ。
今年の最大のテーマは、「自然光だけのカフェ」それはまさに日が昇ると
オープンして日が沈むとクローズする。
都会の雑踏からはなれ、富良野の本当の自然を感じられるような時間、そして空間、その為のちょうどいい場所はもう見つけた。
あれは完璧な場所、今年じっくりと考えて造ってみたい。
理想の場所、沢山の人が忘れてしまいそうな自然を感じられる空間。
いつからオープンできるかはまだ未定、しかもそこは現在は農地である。
今年仕掛けて、来年だろうか。
あくまでも藤田流の理想を追求したい。
フラノデリスのある場所は富良野スキー場の近く、なんてったてスキー場の第二駐車場を間借りしているくらいです。
だいぶ雪が溶けてきて少しずつ、地面が見えてくる時のわくわく感、たまらなく気持ちが跳ねるような感じ。
画像の段々は去年の秋に仕込んだ、デリスの喫茶の斜面一面のラベンダー
今年はそれがきれいに花をつけるのが楽しみ、だんだんと雪が溶けてきて
はじっこの方が時たま、少しずつ顔を出して、ラベンダーが少し見えてくる、私は毎日それを見て、ちゃんと花になってくれよ、きれいに...と思ふ。
今年の夏はどんな感じだろう、5月を迎えるとフラノデリスは早いもので7年が過ぎ8年目となる。
毎年何かを変えていこう進化させよう、そう思ふ。
今年の最大のテーマは、「自然光だけのカフェ」それはまさに日が昇ると
オープンして日が沈むとクローズする。
都会の雑踏からはなれ、富良野の本当の自然を感じられるような時間、そして空間、その為のちょうどいい場所はもう見つけた。
あれは完璧な場所、今年じっくりと考えて造ってみたい。
理想の場所、沢山の人が忘れてしまいそうな自然を感じられる空間。
いつからオープンできるかはまだ未定、しかもそこは現在は農地である。
今年仕掛けて、来年だろうか。
あくまでも藤田流の理想を追求したい。













