フランス視察前夜
2009年6月15日月曜日
13日の土曜日の事である、画像とは関係ないのだけど、今日は、ハーヴェストロードハウスからウエディングケーキのオーダーをもらっていて、10時に富良野を出てた。
今日は、おめでとうな事ばかりである。
ハーヴェストにウエディングケーキを納品、今回のウエディングケーキは、いつもは小泉の作品であるが、今回は彼女が休暇中のため、現在仕上げを担当している、米木と私が少し手を加えた作品である、がんばってしっかりできたいいウエデイングケーキになった。
それを持って行き、そのまま、旭川空港へ、1時過ぎの羽田行きに乗り、羽田から、私は、表参道へ、表参道で何をしていたかというと、すごく肩こりの私は、ネットで検索した、カッピングの専門店があったので予約しておいた。
ホームページはこちら、http://www.cupping.jp/index.htm
カッピングって背中に丸いガラスのような物をつけて吸うやつです、それを背中一面につけて、昔は血もすっていたようですが、今は背中の肉だけぎゅーて吸って、背中一面、跡だらけ、調子の悪い所が特に色がつくようで、背中から、肩から、首まで、90分間場所を移動しながら、「肩こりは押してもだめなら引いてみな」ってそこのWebSiteに書いてありましたね、気持ちよかったです。
その後、青山のカシータで、いつもの富良野の飲み仲間の娘さんが入籍するお祝いをカシータでする話があり、タイミングがあった私たちも、おまけながら参加、楽しかったです。
シャンパンのサーベルカットから始まり、いつ行っても驚かせてくれます、みんなご機嫌で楽しそうで、また二人が幸せそうで、そういうのを見るのもうれしいですね、ありがとう、幸せになってください。
その後夜遅くに私たちは、成田のホテルへ
成田空港で、飛行機に乗る寸前に、私は時計を現地の時間に合わせる、日本より7時間マイナスした時間なので、時間は夜中の3時の時間になる、自分で今がその時間であるかのように思わし、飛行機に乗った時に最初にたくさん寝て、6時頃に起きて、後は起きておく、そうする事で時差ぼけは私は無くなる。
機構機の中では、映画を2本見て、読もうと買ってきた、重力ピエロを読んでいた、どうも飛行機の中の食事が苦手で、あまり食べないようにして、いつもカップ麺を食べるのが美味しく感じる。
一緒に行く人と、パリのシャルルドゴール空港で待ち合わせで合流し、そこから、ストラスブルグへ乗り換えるのに、タイミングが合わず4時間ほど空港で時間をつぶす、この時間をつぶすと良く言う、つぶすってなんか嫌いである、非常に時間がもったいないと思ってしまい、いつもこういう時に何か出来ないかと思う、マッサージなんかあればいいのにと思ってしまう。
シャルルドゴールからストラスブールへすいた時はもう10時を過ぎていた、フランスでは今年は、6月20日頃が夏至らしく10時でもまだ薄明るかった。
そのままホテルへ行き、なんか食べたいなと思いながら、まぁ食べなくてもいいかなとも思って、ルームサービスでスープとサンドウィッチを注文。
そう、注文したはずで、ホテルの人も、ウイー、ダコーと行っていたはずなのですが、待っていたのですが来ませんでした、そのまま寝てしまい、きっと通じていなかったのか、そういえば部屋番号とか言わなかったからか、そのまま朝でした。
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